筑波大学大学院人間総合科学研究科

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第33回 医学系専攻研究セミナーの開催について

第33回医学系専攻研究セミナーが2月9日(火)に開催されます。
下記のページを参照して下さい。
筑波大学:公開セミナー、シンポジウム
医学系専攻ホームページ

Category : イベント | 2010/01/12(火)

平成21年度人間総合科学研究科第4回FDプログラムの開催について

テーマ:「学際教育の在り方とTF公開授業」
日 時:平成22年2月10日(水)午後2時~6時10分
場 所:筑波大学 総合研究棟D D116(公開講義室)

1. 趣旨・目的
 本企画は、TA(Teaching Assistant)-TF(Teaching Fellow)-TP(Teaching Professor)の3つのレベルから構成されるFDの組織化・制度化を指向し、未来型の大学人育成のためのFD活動を実践しようとするものです。すでに3回のFDプログラムを実施し、主にTFの採用条件の1つである事前・事後指導として、外部講師による講演のほか学内教員のモデル授業などを行ってきました。また、本研究科のTF制度は今年度で2年目を迎えておりますが、昨年度からの継続の方も含め、今年度はすでに50名以上の学生がTFとして活躍しているところです。
第4回目に当たる今回は、「大学院教育改革支援プログラム「インターファカルティ教育研究イニシアティブ(IFERI)」」について青木三郎教授(人文社会科学研究科)にまた、「未来生命科学コース」の開設について馬場 忠教授(生命環境科学研究科)に講演をお願いすることになりました。また、「日本学術振興会特別研究員となるために」として、経験者の方にお話しいただくこと。さらに研究科の推薦する2名のTF院生にそれぞれ「TF公開授業」を実践してもらい、授業実践上の共通課題等を共有していきたいと思います。
これまでと同様に、TFになった院生、TFをめざす院生のほか、各種研究員や助教・
講師・准教授・教授等の幅広い参加を期待しております。

2.プログラム内容(題名及び講師)   【進行:五十殿利治(人間総合科学研究科長)】
(1)  大学院教育改革支援プログラム「インターファカルティ教育研究イニシアティブ(IFERI)」について                      14:10~15:00
   青 木 三 郎(人文社会科学研究科・教授)
(2) 「未来生命科学コース」の開設について        15:00~15:30
   馬 場   忠(生命環境科学研究科・教授)
(3) 日本学術振興会特別研究員となるために
①DC2について
〇 稲 田 結 美(学校教育学専攻)         15:35~15:50
〇 笹 井 浩 行(スポーツ医学専攻)        15:50~16:05
②SPDについて                
〇 川 口 敦 史(日本学術振興会特別研究員)   16:05~16:20
(4) TF公開授業
 その1 松 下 浩 之(心身障害学専攻(一貫制))  16:20~16:35
 その2 水 谷 奈那美(感性認知脳科学専攻)     16:35~16:50
 その3 外 山 喬 士(生命システム医学専攻)    16:50~17:05
(5) TF優秀学生表彰式、研究科FD大賞授賞式      17:05~17:20
(6) 国際拠点形成に向けた教育研究支援体制強化事業成果発表17:20~18:10

*問合せ:筑波大学大学院人間総合科学研究科 研究科運営係(2991、2992)

Category : ファカルティ・ディベロップメント | 2010/01/05(火)

第32回 医学系専攻研究セミナーの開催について

第32回医学系専攻研究セミナーが12月1日(火)に開催されます。
下記のページを参照して下さい。
筑波大学:公開セミナー、シンポジウム
医学系専攻ホームページ

Category : イベント | 2009/11/19(木)

平成21年度第3回FDプログラムの様子が筑波大学ホームページに掲載されました。

詳しくは下記をご覧ください。

http://www.tsukuba.ac.jp/topics/20091106143116.html

Category : ファカルティ・ディベロップメント | 2009/11/06(金)

新型インフルエンザ等に関する平成22年度大学院入学試験(10月期)の対応について

詳しくは下記をご覧ください。
http://www.tsukuba.ac.jp/topics/20091019173633.html

Category : 入試情報 | 2009/10/21(水)

平成21年度人間総合科学研究科第3回FDプログラムの開催について

平成21年度人間総合科学研究科第3回FDプログラム
          
                     筑波大学大学院人間総合科学研究科

テーマ:教育力の向上をめざす!! -若手教員のモデル授業から-
日 時:平成21年10月28日(水)午後2時~5時40分
場 所:筑波大学 総合研究棟D D116(公開講義室)

1.趣旨・目的
 本企画は、TA(Teaching Assistant)-TF(Teaching Fellow)-TP(Teaching Professor)の3つのレベルから構成されるFDの組織化・制度化を指向し、未来型の大学人育成のためのFD活動を実践しようとするものです。7月に実施した第2回FDプログラムでは、主にTFの採用条件の1つである事後指導として、教育企画室で本学の教育改革を実践されている先生や次代を担う若手人材イニシアティブの先生から「良い教員となるためには」をテーマとした基本となる講義をしていただきました。また、本研究科のTF制度は今年度で2年目を迎えますが、昨年度からの継続の方も含め、今年度はすでに50名以上の学生がTFとして活躍しているところです。
第3回目に当たる今回は、外部講師として京都工芸繊維大学において、さまざまな大学改革を先導されている古山正雄氏(京都工芸繊維大学、理事・副学長)をお招きし、とくに京都工芸繊維大学の部門制について特別講演をお願いすることになりました。また、研究科推薦の3人の若手の先生にそれぞれ「モデル授業」を実践していただき、授業実践のための基本的な考え方や教育方法等を習得してもらう機会を設けました。
これまでと同様に、TFになった院生、TFをめざす院生のほか、各種研究員や助教・講師・准教授・教授等の参加を期待しております。

2.プログラム内容(題名及び講師)   【進行:五十殿利治(人間総合科学研究科長)】
(1) 特別講演 
京都工芸繊維大学における部門制について(仮題)  2:10~3:10(質疑応答含む)
 古山正雄(京都工芸繊維大学、理事・副学長)              
(2) モデル授業その1
    授業テーマ「免疫学;学生に何を伝えたいのか。何を伝えることができるのか。」                             3:20~4:00 
   澁 谷 和 子(基礎医学系 准教授)     
モデル授業その2
  授業テーマ 「発達障害の理解」               4:10~4:50
   大 六 一 志(障害科学系 准教授)    
モデル授業その3                     
  授業テーマ「アート・デザイン教育による3C力の育成」   5:00~5:40
   渡   和 由(芸術学系 准教授)      


*問合せ:筑波大学大学院人間総合科学研究科 研究科運営係(2991、2992)

Category : ファカルティ・ディベロップメント | 2009/10/20(火)

第31回医学系専攻研究セミナーの開催について

第31回医学系専攻研究セミナーが10月13日(火)に開催されます。

下記のページを参照して下さい。
筑波大学:公開セミナー、シンポジウム
医学系専攻ホームページ

Category : イベント | 2009/09/09(水)

世界柔道選手権大会福見友子選手:女子48kg級金メダル!

世界柔道選手権大会において、体育学専攻2年生の福見友子選手が女子48kg級で金メダルを獲得する快挙を遂げました。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.tsukuba.ac.jp/topics/20090827095323.html

Category : ニュース | 2009/09/07(月)

平成21年度第2回FDプログラムの様子が筑波大学ホームページに掲載されました

平成21年度第2回FDプログラムの様子が筑波大学ホームページに掲載されました。
詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.tsukuba.ac.jp/topics/20090716150828.html

Category : ファカルティ・ディベロップメント | 2009/07/16(木)

平成21年度人間総合科学研究科第2回FDプログラムの開催について

平成21年度人間総合科学研究科第2回FDプログラム


テーマ:良い大学教員となるために ~FD、TA・TF及び研究資金獲得の観点から~

日 時:平成21年7月10日(金)午後2時~4時30分

場 所:筑波大学 総合研究棟D D116(公開講義室)

1.趣旨・目的
 本企画は、TA(Teaching Assistant)-TF(Teaching Fellow)-TP(Teaching Professor)の3つのレベルから構成されるFDの組織化・制度化を指向し、未来型の大学人育成のためのFD活動を実践しようとするものです。
第2回目の今回は、1学期に従事したTAの実績を踏まえて、事後指導としてのFDプログラムを計画しております。
教育企画室において本学の教育改革を実践されている先生によるFDやTFに係る基本の講義をいただくとともに、次代を担う若手人材イニシアティブの先生から研究資金獲得のためのポイントなどを講義していただき、良い大学教員となるために、教育や授業の改善はもとより、研究資金獲得に必要なノウハウなども身に付けてもらうことをねらいとしています。
前回同様、TA経験者の院生のみならず、各種研究員や教員等の参加も期待しております。

2.プログラム内容(題名及び講師)
 進行:五十殿利治(人間総合科学研究科長)
 (1) 筑波大学のFDの考え方と実践               2:00~2:50
    石田東生(システム情報工学研究科・教授(教育企画室長))
(2) 教養教育におけるTAの役割                3:00~3:50
---- バークレー視察研修からコモンコア・パイロット授業へ
   宮本陽一郎(人文社会科学研究科・教授(教育企画室員))
(3) 研究に係るお金の話                    4:00~4:30
   奥脇 暢(次代を担う若手人材イニシアティブ・准教授)
   

*問合せ*
筑波大学大学院人間総合科学研究科 研究科運営係(2991、2992)

Category : ファカルティ・ディベロップメント | 2009/06/26(金)

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