2019度人間総合科学研究科学生の集いを開催しました:令和元年7月10日(水)開催

【令和元年度(2019年度)】

人間総合科学研究科主催による学生の集いを、令和元年7月10日(水)15時から学内にある野性の森(野外活動実習場)において、研究科所属の大学院生が世話人となり、筑波大学野外運動研究室の坂本昭裕教授及びスタッフのサポートにより開催しました。

この学生の集いは、研究科内学生のメンタルヘルス対策の一環として、29専攻の垣根を超えて、学生同士で自由に交流できるシステムを構築するため、平成25年度より開催しております。今年度で7回目の開催となり、約60名の大学院生が参加しました。

昼の部の問題解決能力向上をねらいとしたASE体験や夜の部のアウトドアパーティーなど、専攻や研究分野を越えてコミュニケーションを深め、たくさんの笑顔が印象的な集いとなりました。