平成25年度日本学生支援機構大学院第一種奨学生「特に優れた業績による返還免除」候補者の募集についてⅡ
『平成25年度日本学生支援機構大学院第一種奨学生「得に優れた業績による返還免除」候補者の募集についてⅡ』の「2-④本人の業績について」と「6-③の別表」の様式は以下の添付ファイルになります。
Graduate School of Comprehensive Human Sciences
『平成25年度日本学生支援機構大学院第一種奨学生「得に優れた業績による返還免除」候補者の募集についてⅡ』の「2-④本人の業績について」と「6-③の別表」の様式は以下の添付ファイルになります。
この制度は、平成16年度以降に大学院において日本学生支援機構の第一種奨学金の貸与を受けた学生で、平成25年度中に貸与が終了した(する)者に対し、在学中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した場合に、その奨学金の全部又は一部の返還が免除される制度です。今年度の申請に当たっては以下のとおりとなりますので、申請希望者は申請書類を取り揃え、対応する支援室学生支援・大学院教務まで提出願いま
このことについて募集を行います。入学後の採用では奨学金の振込みが6月以降になりますが、入学前に採用候補者を決める予約採用では4月からの振込みも可能となります。また、早期に受給が決まり安心して進学できるようになることと思われます。 専攻ごとの実施の有無については下記HPに掲載しておりますので、奨学金を申請する予定のある方はご応募ください。 http://www.tsukuba.ac.jp/campu
社会的ストレスと脳機能の変化:社会経験や発達期環境がどのように脳内で社会認知機構を変容させるか「社会的ストレスと脳機能の変化:社会経験や発達期環境がどのように脳内で社会認知機構を変容させるか」菊水健史 博士/麻布大学・獣医学部・教授東京大学農学部獣医学科卒。獣医学博士。三共、東大農学部生命科学研究科助手を経て、2007年麻布大学獣医学部准教授、2009年同教授。動物の社会認知機構、行動発達メカニズ